【Unity】一からRPGを作ってみる| ゲーム制作日記 #40

2020年9月8日火曜日









作りたいゲームの方向性も決まったので新たに作り始めました。
最後のゲーム制作になるかもしれないので、自分が最も作りたかった「RPG」を作ることにしました。
制作難易度の高さや時間がかかるということで今まで避けてきましたが、もうそんなこと気にしません。
ここで最も作りたいものを作らなかったら、将来絶対後悔するのが目に見えてるので。

また見下ろし型の2DRPGを作ろうと思ってますが、Unityを使って作ることにしました。
ツクールやウディタを使わない理由は、アイデアをツクールやウディタで実現できるかわからないからです。
それとツールの使い方をゼロから学ぶのが面倒というのもありますw

作り方はアルファ版→ベータ版→完成版という企業でよく採用されてる方法を取り入れることにしました。
正直、この言葉の意味すらよくわかってなかったのですが、意味を知ると実に理にかなった作り方だと思いました。
僕の場合、今まではいきなり完成版を目指して作ってたのですが、問題も多かったんですよね・・・。

自己紹介

さぼてん
さぼてん

個人で11年間、インディーゲームを制作しています。 ゲーム制作という、先の見えない広大な砂漠の中で、どこへ向かえばいいのかも、何をすればいいのかもわからないまま、今もなお試行錯誤しながらもがいているさぼてんです。

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