ゲームコンテストについて考えてみる

2019年8月13日火曜日

コンテストの結果は自分的にはかなり意外でした。
自分の感覚と他の人の感覚にはだいぶずれがあるっぽいですね。
自分はグラフィックをあまり重視しないからその差なのかな。

いやーしかしウディコンのゲームをやっていると、自分もウディコンに出てみたいと思っちゃいますね。
ウディコンのゲームってどんなゲームでも数十件のコメントが貰えるみたいなんですよね。
これってすごいことです。
フリゲのサイトなんかを見てみると、その数のコメントを貰えるのって極々一部のゲームだけなんですよね。
大半のゲームはコメントなしです。
自分のゲームもご多分に漏れずほとんどコメントを貰えないので、来年は出場してみようかな。
でもなぁウディタはもう3年も触ってないから、ほぼ一からのスタートになっちゃうんですよね・・・

自己紹介

さぼてん
さぼてん

個人で11年間、インディーゲームを制作しています。 ゲーム制作という、先の見えない広大な砂漠の中で、どこへ向かえばいいのかも、何をすればいいのかもわからないまま、今もなお試行錯誤しながらもがいているさぼてんです。

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